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潜在意識を高めるフォトリーディング

写真を眺めるかのごとく本を読むフォトリーディングは、あなたの潜在意識を高めます

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フォトリーディングの進め方とは?

写真を眺めるかのごとく本を読む。
それがフォトリーディングです。

本をイメージとして潜在意識に取り込む読書法なんです。

さて、このフォトリーディング、具体的にはどのように行うのでしょうか?

フォトリーディングは、以下の手順で進めます。
準備
予習
フォトリーディング
復習
活性化
です。

まず準備。
なぜその本を読むのか。その目的を明確にします。
これは、フォトリーディングにおいて、非常に重要です。

次に予習。
タイトルや目次などから、本の全体像を掴みます。

そして本番、フォトリーディング。
文字を読むのではなく、ページ全体をイメージとして脳に取り込んでいきます。

さらには復習。潜在意識に取り込んだ本の内容を、
スムーズに意識として取り出すことが出来るために、
本の中からキーワードを抜きだし、質問を作ります。

最後に活性化。
情報が脳に定着するまで少し時間を置き、
質問を再確認しながら、ざっと本を読むのです。

これが出来るようになれば、
驚くほどの速さで本を読むことが可能なのです。







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写真を眺めるがごとく読む?フォトリーディング

みなさん、「フォトリーディング」はご存知でしょうか?

読んで字のごとく、「フォト(写真)」のように「リーディング(読む)」ことです。

本を字として意味まで理解しながら読むのではなく、
ただのイメージ(写真)として、潜在意識(右脳)に送り込み、
必要な情報を顕在意識(左脳)に取り出す、という読書法なんです。

フォトリーディングは、意味を理解しながら読む方法ではないので、
非常に高速で本を読むことが可能です。

目安としては、1ページ1秒。
イメージとして脳に焼き付けるだけです。

また、字を追わないので、眼球を殆ど動かさないため、
読書疲れも起こりにくいとというメリットもあります。

そして、フォトリーディングの効果は、
本を早く読めるようになるだけではないんです。

右脳と左脳をバランスよく使えるようになり、
直感力を高めることまで出来るのです。